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■D,侯爵、われら二人は、ともに醒めて■

クリックすると


とりあえず今回もポッドキャストをなんとか配信。ほんと、気分が乗らなくてヤバかったわ。


D,侯爵cast:08/08/30 6:00「今年の夏コミ熱中症対策」

最新のiTunesに上の画像をドラッグ&ドロップ、またはiPodderなどの受信ソフトに登録すると、今後番組が更新された時に自動的にダウンロードできるようになるはずです。多分。 本当の所、RSSってよくわかってないんで間違っていたら誰か教えてください。4649!

今日は浜松の山奥にあるお寺に行ってくるよ。ちょっくら座禅して自分自身を見つめてくるわ。明日帰ります。

■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-30 06:51 | ポッドキャストの一喜一憂
■D,侯爵、低い寝息を立てている■
クリックすると最近、一日一食しか食べていない。毎日15:00時頃に豪州牛ステーキおよそ200グラムを一枚焼いて食べる。それだけ。後は酒を飲んでいる。体に悪そうだなあ。心にも良くないな。やっぱり、改善しよう。もっと野菜とか食べなきゃいけないんだ。美味いものをもっと食べなきゃいけないんだ。しっかりしなきゃ。そんなわけで、いつものように小一時間、鏡を見ながら「おまえは天才だ」と百回ほど自分を励ましてみました。だんだん励ましてくれるのが自分しかいなくなっている現実に惨めな気分になってきて、心無しか表情なども死相が出てきた気が。体重が減りすぎてんだよ。しっかりしねえとホントヤベエ。「オマエは天才だ」もう百本追加だ!

クリックするとそんなわけでこんな気分で毎日を過ごすのはヤダヤダ。心が腐ってカビが生える。腐臭漂う部屋からは飛び出して外の空気を吸ってやろう。ってことで、先日いきなり埼玉に行って城めぐり。新幹線ホームから見える小田原城をしっかり止めに焼き付けて出発。小田原は晴れていたのに、小田原以外の関東地方はどこも雨。見渡す限り雨。雨、雨、雨。アメアメふれふれもっとフレーって、雨にも負けない丈夫な心でまずは埼玉県は行田まで。



クリックすると
ここが忍の浮き城か…


っていうことで、まずは秀吉の北条氏討伐で唯一落ちなかったという忍城(おしじょう)を。といっても、城はもう解体されていて無いんだよな。この画像に映っているのは城じゃないんだ。模擬御三階櫓ってことで天守閣じゃなくて櫓(やぐら)なんだよな(本丸の跡地は公園になってます。とりあえず写真だけ撮りに行ったけれども雨がひどくて散策は中止せざるを得なかった)。
クリックするとここは石田三成が大規模な水攻めをしたんだけれども落ちなかったので、水に浮いてるんじゃなかろうかってことで通称「浮き城」っていうんだよ。マジでこの日は雨も強くなってきて水攻め気分満喫でしたね。今、本屋さんに行けばどこでも一押しで売れまくっている『のぼうの城』(著者:和田 竜 表紙のイラストは僕の大好きなオノ・ナツメさんなんだ)の舞台なんで、これから注目を集める事間違いないですな。もっと観光に力を入れておかないと駄目じゃないか行田市!

浮き城を後にした僕はいっぺん大宮まで戻り、川越線にのって小江戸川越まで。川越なんて何年ぶりにきたんだろうか。僕は暗黒の青春時代をこの辺りで過ごしたんだよ。あー思い出したくもない。それはいいとして、バスにのって博物館で川越の歴史をおさらいした後、川越城本丸御殿へ。


クリックすると
川越城本丸御殿


クリックするとこの建物は嘉永元年(1848)に建てられたものだそうで、とっても風情あるたたずまい。木造の匂いがなんともいえませんですな。なんでも本丸御殿は、平成20年10月21日より保存修理のため、平成22年度まで休館予定なんだそう。おぉ、ラッキー。全然知らなかった。やっぱり事前にチェックしておかないと危ないですなあ。僕みたいにふらりと思いつきで旅をすると。興味ある人は今のうちに行ったほうがいいと思いますよ。御殿の向かいにある三芳野神社はわらべ唄「とおりゃんせ」発祥の地なんだそうですよ。とおりゃんせとおりゃんせ♪ここはどこのほそみちじゃ、てんじんさまのほそみちじゃ〜っと歌いつつ、さらに雨の中を歩いて天海僧正が住職だった喜多院へ。ここは変なものがいっぱいあったのだがカメラの電池が切れて画像無し。うう、ネタ満載ですごかったんだが。まあ、行ってみてくれたまえ。

そんなわけで、たっぷり歴史散策した一日の締めくくりはやっぱり秋葉原。DJ Sharpnelの新作アルバム『SRPC0023/二次元サティスファクション』を買ってきましたよ。もうSharpnelサイコー。

■DJ SHARPNEL - KISS F



ふと気がついたらもう八月が終わる!!やばいポッドキャスト配信していない!!今日中にやらないと。明日からちょっくら仕事で浜松あたりまで行ってきますよ。

■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-29 13:29 | 日常の一喜一憂
■D,侯爵、彼女の父と母とは近い寝室で■
今日も手つかず。備忘録のみ


■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-29 01:15
■D,侯爵、金の光を窓に投げ込む■
今日はひどい憂鬱状態になって誰も信じられない気分になって夕方まで布団の中。

なんとか起きると夕日がとても綺麗だったから外に出てみた。風が涼しい。僕の家を取り囲む百羽のカラス達と一緒に黄金に輝く沈む夕日眺めて夕涼み。

人の弱さは心の弱さであり、それは自分の感情をうまくコントロールできない部分にある。絶対に克服できない。もしこれを克服できたとしたら?…さあね、たぶんその瞬間から人間ではなくなっちゃう。それが、良いか悪いかは別として。

心に獣が棲んでいて、時々暴れるからどうしたものだろうかと皆で相談していると、そいつの首に「鈴をつけたらどうか」という案がでて、その誰もが思いつきそうで思いつかなかった画期的且つ革新的な案がでると皆立ち上がって拍手をし、ほぼ満場一致で賛同。引き続き会議はこの企画をさらに細かく計画する事になったわけだが、とたんに暗礁に乗り上げる事となる。「一体誰が鈴をつけにいくんだ」…なるほど、誰もが思いつきそうで思いつかなかったわけだ。さて、この会議を続ける意味があるかな。


■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-27 18:13 | 日常の一喜一憂
■D,侯爵、ひっそり窺う月の目は■
クリックすると昨日の朝から降っていたひどい雨は昼過ぎにようやく小雨になってきた。東海道線、東海道新幹線いずれもダイヤが乱れて大変な二日間でしたね。僕は昨日はおとなしく小田原でウナギを食べたり、カラオケに行ったり、本屋をブラブラして過ごして、今日も雨が小雨になったのを見計らって意味も無く霧で真っ白な箱根までわざわざドライブをしてみたり。

そして明るいうちから酒を飲んで。すこし眠ると夢を見ました。

僕のとても可愛い彼女は実は猫だったんです。彼女の小振りで張りの良い八対の乳房を優しく揉むと甘い母乳が吹き出したから、僕はそれを吸うんだ。乳の匂いと練乳みたいな甘くて苦い味がする。なにしろ八つも乳房があるからどんどん溢れてきて僕らはミルクまみれになってしまうんだ。

そんな淫靡で素敵な夢。でも、彼女の目は涙でキラキラと輝いていたんだ。少しだけ切ない、そんな夢。



mixiの足跡をたどっていたら発見した。とっても素敵だったので。
レディメイド・マガジン第2号 レディメイド・マガジンダイニゴウの特別付録だった小西氏監督のDVD「ロマンチカの夜」の映像もちらほらと。
■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-25 18:19
■D,侯爵、低い小さな窓辺を叩き■

クリックすると


朝から降っていた雨は昼になってますますひどくなって、秋寒の湿ったような空気が足の古傷だとか体の節々に染み込んで痛みます。壊れた雨どいから滝のような雨水が落ちてその音を聞いていると不安な気分になる。だからステレオのボリュームを上げて。そうすると具合よく雨の音もミックスされて丁度良いBGMだ。蝉が鳴いている。アブラゼミ…ん、ミンミンゼミの声も聞こえるな。こんな土砂降りの中でも蝉は泣くのか。これがホントの蝉時雨ってね。

ソファの上に手つかずの原稿、未処理の資料。読みかけの本、描きかけの絵。まだ見ていないDVD、まだ聞いていないCD。そんな未開封の物がいつのまにか山積みになっている。上のほうから少しずつ片付けていこう。ソファは物置でも、見たくないものを閉まっておく便利な箱でもないからね。

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本日の体重測定結果報告
57.6キログラム

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ふひゃはは、何だこりゃ。痩せすぎだ。これは10年前の体重ですよ。

■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-24 11:56 | ダイエットの一喜一憂
■D,侯爵、みどりの葉の上で■

クリックすると


なんか心が折れた。でも、謎だった部分がだいたい顔を出してくれた。いいよ、後は推測できる。僕が知らなかったモヤモヤした何かが泥のそこに隠されたまま、僕を「いい思い出」とかなにかあやふやなものにされようとしていたことだけは防げた。気になっていたんだ、ずっと。あやうく、何も知らないまま処理されるところだった。屠殺場の家畜みたいに。なるほど。

ボブ、あんたの言った通りだったよ。悲しいけれど。以前、夢の中にロバート・エヴァンスが出てきて僕に「どうした?蒼い顔して」「ひどいツラだな」といった。僕は「ボブ、あんたにゃ関係ねえよ」と言ったけれどもそれは強がりだった。ロバート・エヴァンスはすぐに「女だろ」と言った。この人にはかなわないな、と思った。「彼女にスティーヴマックイーンが現れたか」と言うから「あんたと一緒にすんな」と言ってやった。そんなわけねえだろ、ただ彼女の機嫌が悪いだけさ。直ぐに戻る。そう思っていたんだ。でも、ロバート・エヴァンスの勘ぐりはおおよそ当たっていた。そう、あんたと同じさ、ボブ。俺も飛行機に乗り遅れていたんだよ。もっとも、彼女の相手はスティーヴマックイーンみたいに世界一の美男子ではなかったがね。ショックかって?ふふ、そりゃあね、彼女が世界一の美少女だったらなおさらだ。まあ、良いさ。また僕の夢どおりになったってだけの話だ。

そんなわけで、今日は世界の変わり目の日だ。とりあえず、弟がタイミングよく映画を観に行こうと誘ってくれて、鬱憤ばらしに人が沢山死ぬ映画が見たいから『ハプニング』を観に行く。噂では相当グロいと聞いていたけれども、想像していたよりも良い映画だった。そしてタイミングよくショータにカラオケ誘われて、失恋の歌を二、三曲歌って気分を落ち着ける。ふむ。悪くない。僕の世界はまだまだ希望に満ちあふれている。そしてぼくは自信に満ちあふれている。悪くない。


■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-23 08:10 | 日常の一喜一憂
■D,侯爵、山の上へ私は登り■
冷静になって考えてみると腑に落ちない事ばかりだ。


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新江ノ島水族館(略して、新江ノ水)といえば、やっぱりクラゲだ。クラゲに関しては新江ノ水にかなうところは無いだろう、なんていったってクラゲの研究機関なんだから。江ノ島の海を見て海風に当たっているうちに、少しだけ落ち着きを取り戻した僕は「やっぱ、江ノ島に来たら新江ノ水に行かなきゃ駄目でしょ」という軽いノリで水族館に向かったのです。僕は水族館が大好きで、特に江ノ島水族館には小さい頃から何度も親に連れてきてもらっているから。それに大好きな深海生物とクラゲをたっぷり堪能できるし。

クリックすると    クリックすると

クラゲを見ながらゆっくり思考を巡らす。けれども、最後には迷宮に入り込んでしまって出口を見失う。そんなくり返し。クラゲ。浮いては沈むクラゲさんの気分だよ。それにしてもなんとなく腑に落ちない。終わりってなんだ?どうしてそこから始められないんだ。そもそも、何が終わったんだ?僕が終わらせたんじゃないのになんで終わるんだ?そんなの理不尽じゃないか。う、わからない。全然。理解不能。

あーやだやだ。こういうネガティブな思考方式は僕には全く向いていない。世の中にはこうやって思考の深海に沈んでいって静かに、そして気が狂うほどの負の感情をぐるぐる巡らせながら哲学する人っているけれども、そういうやり方はどうも僕らしくないな。僕の場合、同じ深海に棲む生き物でも、もっと動き回るやり方のほうが性に合っているな。だってほら、深海って真っ暗で食事だって無事にありつけるかわからないし、まして、異性に出会う可能性なんて……。そう、深海での出会いはまさに運命的だ。

ある種のチョウチンアンコウ(例えばミツクリエナガチョウチンアンコウとか)は雌の体は40〜50センチほどになるのに対して雄は2センチくらい(大きくても5センチ)で、雌とは全く違う姿形をしているのだ。チョウチンアンコウといえば御存知の通り、頭の前にある長く伸びた誘引突起(イリシウム)、まあ釣り竿だな(顎の下にあるものもいるけど)。これは背鰭の変化したもので、先端に発光バクテリアによる共生発光器付きの擬餌状体(ルアー)と呼ばれる膨らみがあってこれを光らせて獲物をおびき寄せるというわけ。ところが雄は雌のように餌をおびき寄せるルアーを持っていない。そのかわり、嗅覚と視覚が発達していて雌の分泌する誘因物質をたよりに真っ暗な深海を彷徨って、いざ雌を見つけたら、喰らいついて絶対に離さない。喰らいついたら次第に体が変化して皮膚も血管も雌と同化してそのまま雌の体に寄生して生きていく。寄生というか完全に一体化してしまうんだ。「俺はこの女に決めた」って言ったらそれしか選択肢がもう無いんだよ、だって、広大な暗黒世界である深海で女にフラれたら次のパートナーを見つけるなんて極めて困難だろ。だからチョウチンアンコウの恋愛ってのは次が無いんだ。



■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-22 01:24 | 日常の一喜一憂
■D,侯爵、なめらかな紳士淑女らよ!■
クリックすると出会いがあって別れがある。出会いは突然に衝撃的に運命的に起こって、別れはいつも猫が死ぬように静かに訪れる。悟りがあって悩みがある。悩みがあって悟りがある。悩みが無いならばそもそも悟りなど必要ないし、悟ったとしてもその瞬間から新たな悩みが生まれる。今日はまた精神状態が不安定になって胸が苦しくなったり、目眩がしたり、動悸息切れ、発汗、そしてまた落ち込んだりして昼まで布団の中で苦しんでいました。でも、そんな時は胸を張って背筋を伸ばして歩くこと。そうすると、ほら元気そう。それに偉そうに見えるだろ、少しは。そうやってないと今日は自尊心を保てそうにないから。そんなとき結局、慰めてくれるのは母なる海だ。「…海が、見たいわ」僕の心の中に潜んでいる僕の少女がそんな大人みたいな事を呟いて僕を戸惑わせる。いったい、君は大人のような少女なのか、少女のような大人なのか。だから、僕は心の中でこう言ったんだ「俺は悪い魔法使いなんだぜ、そのくらいの望み、簡単に叶えてやるよ」そんなわけで、唐突に江ノ島まで行ってきたのでした。海を見に。


クリックすると


やっぱり、海はいい。広いし、大きいし。月は昇るし、日は沈むし。時間ごとに変化していくその姿をボーッと眺めていると少しだけ空虚な心に風が通って気持ちが楽になる。ちくしょお、そうだ。そうだった。俺は魔法使いなんだぜ、奇跡の一つや二つくらい起こしてやる。ちくしょお、なんだってんだ全く。ああ、早く悪夢を見たい。夢の世界に還りたい。そして最高の終焉を演出してやるんだ。

■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-21 00:00 | 日常の一喜一憂
■D,侯爵、さらば、なめらかな円柱らよ!■
クリックすると小さな悦びでは満足できない。小さな苦しみも耐えられない。悦びの大きさを測る物差しも苦しみの重さを量る秤も、本当は何処にも無い。そんな目安は皆自分が都合良く作り出した計測概念でしかない。卵から孵化する前は卵の中が世界の全てで、そこでは自分が勝手に作り出した目安で世界のすべてが計測され、自分は全知全能の力を持った王様でいられる。でも、いつか殻の存在に気がつく時がある。すると途端に世界は狭苦しく窮屈で居心地の悪い場所になってくる。だから殻を打ち破ろうともがく。中にばかり目を向けるな!外には沢山あるぞ、自分の知らない世界が、ってね。もがけどももがけども殻は破れない。卵の中の雛が殻を破って出ようと内側からヒナが殻をつつく。これを「卒」。それを察してか、外から親鳥が殻をつつくのを「啄」といって、雛が殻を割ろうとする瞬間と親鳥の殻を突つく、この二つのタイミングがぴったりと合った時に卵が割れて雛が孵る現象を言った「卒啄同時」という言葉がある。タイミングがピッタリと合わないと、殻は割れずに雛は死んでしまう。自分が殻を破ろうと必至に突ついているところに、ちょうど外から何か大きな力が突つくような奇跡があるはずだ。それは出会いかもしれないし、才能を発掘される瞬間かもしれない。

いずれにせよ、そうやって一つ一つ殻を破っていくしか無い。殻に籠って生きていられない。生きているつもりになって、とっくに死んでいるという事もある。自分を見つめ直そう。生きているのか死んでいるのか死にかけているけれどもまだかろうじて生きているのか。悦びだの苦しみだの選っているのは面倒くさいから皆まとめて平らげちまう。海綿のように次から次と吸い上げて、それから考える。難しく考えてもどうせろくな事考えないんだから、もう、やめよう。僕の脳味噌は海綿みたいにスカスカなんだから。


■}{ 備忘録 }{■

by marquis_de_d | 2008-08-19 21:16 | 日常の一喜一憂


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